GPF10
さらにこちらでは
新しく投稿されたミックスダンスのTikTok見ました!!
破壊力が凄すぎ!
ハイヒールダンスももちろんですが、スニーカーダンスも良い!
特にあ~ちゃんの動きの激しさが半端なくて、のっちのはじめの動きが可愛くて、かしゆかの髪のなびき方が…
新しいアングルも良い!全てがいいい!これからも楽しみに待ってます!
はりのすけ
女の子/14/熊本県
あ~ちゃん「ありがとう。」
かしゆか「確かにみんなスニーカーだったかな。」
あ~ちゃん「そうだったのかも。意識してなかった!」
かしゆか「ね、気づいてなかった。」
あ~ちゃん「でも、ああいうのって、ああいうアングルから撮って、本当は足長(加工)みたいなのをするんだろうけど。」
のっち「めっっちゃ下から撮ったんだよ!あれ!」
かしゆか「下から撮らないと3人が入りきらないっていう(笑)」
あ~ちゃん「そう、入んなかったんだよね。人物がどんどんちっちゃくなっちゃうから、それが悩みで。」
のっち「うん…そう。」
かしゆか「だってあれのセッティングに30分ぐらいかかったよね。どうしたら一番、全員のダンスが入るのかって。」
あ~ちゃん「わかった、テレコだ!ってなって。」
かしゆか「ガタガタガタってね、段差つけて。」
あ~ちゃん「段差つけて立って。やっぱり前後をつけることで横でのダンスを可能にし、そしてやっぱ、ド頭からフォーメーションを変えて踊りたいよね!っていうことで。あれ、もう、マジでLIVE終わった後に……大汗。」
のっち「はっはっは(笑)」
かしゆか「本当、ガチの大汗!」
あ~ちゃん「LIVEでかき終わって、シャワーまでしたんだよね。」
のっち「(笑) そうだよね、あ~ちゃん。」
かしゆか「そう、さっぱりしたのに。」
あ~ちゃん「シャワーまでしたのに、もう1回。寒かったんだよ、その日。」
かしゆか「そう。北海道だったもん。」
あ~ちゃん「すごい寒くて、ヒーターつけたんだから。そしたら途中からもう……あぢぃ…あづい…ちょっと1回水飲もう?」
かしゆか「1回、水飲んだ(笑)」
のっち「あははははは(笑)」
あ~ちゃん「1回ちょっと水飲もう…とか言って。やり始めたら終わらないのよ。どんどん突き詰めて行っちゃうから…。」
かしゆか「ストイック精神、出ちゃって。」
あ~ちゃん「マジ、1時間半ぐらいやってたよね。」
のっち「やった。」
かしゆか「アングルもこだわって。」
あ~ちゃん「うん。」
かしゆか「踊りもこだわって。」
あ~ちゃん「うん。」
かしゆか「最後の4カウントどうする??みたいな(笑)」
あ~ちゃん「だって、せっかくだったらちょっと昔のステップやりたいよねっていうんで。うちらもやっぱりヒップホップとか、いろんなダンスを昔からやってきた身なんで。古いのがおもろいっていうのは分かってるから…それを先生※に電話して。」(※MIKIKOさん)
のっち「電話して(笑)」
かしゆか「わざわざ、テレビ電話して(笑)」
あ~ちゃん「先生もう帰らなきゃいけなかったから空港向かってたんですよ。で、テレビ電話して、「ねぇねぇねぇねぇ、4カウントあるんだけどなんか振り付けない?」とか言って(笑) 振付師にそんなん聞いて、あのリオのオリンピックの演出してる人に…」
あ~ちゃん「ねぇねぇねぇねぇ、とか言って、TikTokのダンス4カウント…(笑)」
3人「4カウント、4カウントでなんかない~?(笑)」
かしゆか「古いステップがいい。古いステップが(笑)」
あ~ちゃん「古いやつがいい!…そしたら『あ、じゃあ手を前に出してドン・ドン・ドドドン!てやつどう?』とか言って、あ~、これね、ダン・ダン・ダダダン!…それで伝わんのすごいね!っていう話になったりして。」
のっち「おもしろいね。」
あ~ちゃん「うん。あれはやっぱ燃えるね。」
かしゆか「TikTokだと、自分たちが普段Perfumeとしてやらない振り付けのジャンルがいっぱいあるからおもしろいよね。」
のっち「おもしろい!」
あ~ちゃん「そうだね。…見せることもないし。あとやっぱ、全部あれ、私服で撮ってるんで。」
のっち「ははははは(笑)」
かしゆか「そう。」
あ~ちゃん「なんかちょっと恥ずかしいですけどね。」
のっち「そうだね。」
あ~ちゃん「スニーカーとか見られてのかって、ちょっと今思った。」
かしゆか「LIVE後のテンションで、ちょっとアドレナリン出てハイテンションで変なポーズから始まるみたいなのが…(笑)」
あ~ちゃん「あれマジでもう…!あんなにニュースとかになるんだったらもうちょっとちゃんとしたかった!スクショみたいなのされて。」
かしゆか「そうそうそうそう。」
あ~ちゃん「ポーズがバーン!と出ちゃってて、私…南国の女みたいなポーズしてて。」
のっち「あははははは(笑)」
あ~ちゃん「やだ~!!!え、やだ~!って思った。」
かしゆか「あれ、恥ずかしいわ。」
あ~ちゃん「あれも何回も撮って、毎回ポーズ変えてたから。」
のっち「ね、そうなんだよね。」
あ~ちゃん「なんかちょっと…ハズ~い。」
かしゆか「あんなんしかできないわけじゃないんだよぉ?」
あ~ちゃん「いろいろあんだよ!」
かしゆか「もっとカッコいいのだってできるんだから。」
のっち「でもYouTubeとか見てもらえたらすごくカッコいいの、載ってるから。」
あ~ちゃん「あはははは!(笑) あれでうちらのPVとか、ほんと貼りたいよね。」
のっち「あの後に(笑)」
かしゆか「こちらへどうぞ(笑)」
のっち「そうなんだよな~。趣味でやってるからなぁ。」
あ~ちゃん「趣味なんだよなぁ、これ。」
のっち「そうなんだよなぁ。」
あ~ちゃん「恥ずかしいです。引き続き、TikTokブームということでありがとうございます。」
かしゆか「ありがとうございます。」
